D26【高温期14日目】【妊活2周期目】の記録

高温期14日目の今日。

排卵から14日目ってすごくそわそわしちゃいますよね。

妊娠検査薬で陽性が出ていたとしても「もしかしたら生理になっちゃうんじゃないか」とかふと頭をよぎってしまったりもするものです。

娘の保育園で運動会に参加

そんな中、今日は保育園で運動会がありました。

札幌市内では幼稚園保育園ともにいろんな時期に運動会があるのですが、うちは大体9月の後半から10月頭に行われることが多いです。ありがたいことに、うちの園の運動会は近くの小学校の体育館を借りての屋内競技ですので、天候などに左右されず行えます。

娘も昨年よりぐっと成長して、積極的に競技に参加していました。小さなクラスの赤ちゃんたちも奮闘していて…やっぱりかわいいですね、ちびっこは♡

親子競技ではうっかり転んでしまいかなり焦りましたが…特に変化もなく。

気を付けないとだめですね。

 

福さん式チェックの結果や基礎体温と体調の変化など

まずは基礎体温から

  • 26日目 36.79【高温期14】

あいかわらず、高温期にもかかわらず対して上がらない体温…。第一子のときもそうでしたので、あまり気にしていませんが、黄体ホルモンの分泌が悪いのでしょうかね。妊娠していても大して上がりません。

福さん式での内診チェック

朝一チェックでは膣内はうっ血しているような感じですごく狭く、子宮口も奥に行ってしまい届かないし口も触れない状態です。

夕方もう一度チェックしてみると、頸管周りがしぼんでぶよぶよとしている感じに変化していることに気がつきました。なんていったらいいんだろう?うまく表現できませんが、「ぷにぷに」でも「ふわふわ」でもなく「ぶよぶよ」が適当な…汗

朝の段階ではほとんどおりものは見られませんでしたが、夕方のときにはうっすらとクリーム色のおりものがみられました。

あまりクリーム色のおりものは経験がないのですが、黄体ホルモンによってそうした変化が出ることもあると聞いたことがあるので、いつもよりもしっかりと黄体ホルモンが分泌されているのかもしれませんね。

体調の変化は?

お腹が生理前のように重くてもやもやとするような感じがありますが、意識をしないと気にならない程度です。

膣痛や茶おりなどは一切なし。夜、右下腹部がぎゅうぎゅうと痛むのは、さすがにちょっと不快でしたね。

 

D26【高温期14日目】まとめ

特別な変化や不安などはありませんが、なんとなく「妊娠しているんだな」と実感するようなおりものの違いなどはありますね。かといってそれが妊娠によるものなのか、ホルモン分泌がいつもより多いからなのかは、さすがに判断できません。

一応、出血や生理が来てしまいそうな感じは今のところ全くないので、一安心といったところですね。

基礎体温もすごく高くて安定しているということはないのですが、下がってもいないのでひとまずは…という感じです。

引き続き、様子を見ていきますね。