温期16日目。
特筆すべき変化はありませんが、このときならではというかこのときにしかできない、妊娠検査薬乱用を再びしてみましたのでアップしておきます。
ちなみに今朝の基礎体温は36.88℃、二段上りというには心もとない高温期の体温ですね。
福さん式内診の様子は、
妊娠検査薬のラインがようやく濃くなってきました
さて、まずはクリアブルーの変化から。
日付書いてませんが、一番上の9月29日というのがD
こうしてみると、やっとコントロールラインと同じくらいの濃さになった感じですね。(左が結果を示すテストラインで、右が終了線というコントロールラインです)
こうしてみると、やはり生理予定日を過ぎてからでなければ、はっきりとくっきりとはしてこないんだなということを実感します。
今回わかったのはドゥーテストのほうが判断しやすいということ
クリアブルーのほうがフライング向きだとネットでも言われ続けていたことなどもあり、いままでちょっとお高めのクリアブルーばかりを使ってきたのですが(海外の検査薬も併用してますが)
実際のところ、クリアブルーよりもドゥーテストのほうが、早い段階で濃い目にラインが出てるなという印象を受けます。
検知のスタートはどちらが早いのかは今となってはわからないのですが、こうしてみるとドゥーテストのほうがフライング向きだったのではないかなと感じます。
ドゥーテストのほうが価格も安く、置いてあるドラッグストアも多い印象なので、超早期にフライングする方はドゥーテストのほうがいいかもしれませんね。
ちなみに、高温期13日目の段階でも、一番はっきりと線が現れていたのはドゥーテストでした。
→ 画像アリ♪D25【高温期13日目】市販の妊娠検査薬乱用祭り【妊活2周期目】の記録
フライングについて一応補足としてですが
これらの市販の妊娠検査薬は、一応生理予定日から一週間後に使うものなので、高温期16日目にはっきりラインが出ていなかったとしても不安に感じることはないと思います。
私の場合、自分の排卵パターンや着床のパターンが知りたくていつも、すごい早い時期からフライングしてますが、半分趣味みたいな状態ですので…もしそれで自分自身何かあっても受け止められる気持ちや覚悟を持って毎回フライングはしてきました。(もちろん落ち込むこともありましたが)
こうした画像を見ると変に落ち込んでしまう方もいらっしゃるだろうなと思い、補足させていただきました。